単身引越しにかかる費用は「荷物量」で決まるってホント?

荷物を減らそうの画像

引越しは、簡単に言ってしまえば「荷物を運ぶ」ということにほかなりません。つまり、どれだけの荷物を運ぶかがポイントになります。

当然、荷物量が増えればそれだけ人手や増え、輸送手段も変わってくるので引越業者に払う費用も増えます。

この記事では、荷物量が引越し費用にどれほどの影響を与えるのか、少しでもお得に引越すためのポイントを紹介します。

引っ越しするなら一括見積もりを検討してください。希望日時や引っ越し先を入力するだけで候補の引っ越し会社の一覧が出ます。
あとは条件や金額を比較して選ぶだけなので簡単に決められます。

※2月〜4月は依頼が多いので、早めに見積もりをしてください

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荷物量と費用の関係

一言で単身の引越しといっても、多くの引越業者がさまざまなサービスを展開しています。単身の引越しの場合、その輸送手段は限られています。

単身パックを使用した引越し

単身パックを利用した引越しは、費用が比較的安いのが特徴です。その代わり、運べる荷物の量は大幅に制限されます。各引越業者が使う専用ボックスのなかに入れば、それが1ボックスとして引越しの最小単位となります。人によっては2、3ボックス使うこともあるでしょう。単身パックは料金が固定ですから、専用ボックスの数が増えれば増えるほど、引越しの費用が高くなります。

単身パックは、荷物量でいうと約2立米の荷物を運ぶことができます。立米(リュウベイ)とは、空間の大きさを表す単位で、1m×1m×1mの空間が1立米です。これは1立方mと同じで、水だと重さは1tです。これの2倍の2立米が、一般的な1コンテナの荷物量になります。
各引越業者は専用の単身パック用コンテナ、もしくはボックスを使用し、それを最小単位として単身パックという引越しサービスを用意しています。クロネコヤマトであれば、約1.1m×1.1m×高さ1.7m、日本通運であれば約1.1m×0.8m×高さ1.5m。これには、1mくらいの冷蔵庫1台、ドラム式でない洗濯機1台、カラーボックス1つ、布団1式、段ボールが3~5箱くらいが載せられます。段ボールだけ載せた場合、ミカン箱の少し大きいものくらいで20箱程度載せられます。「押し入れ一つ分」などと言われることもあります。

コンテナを使用したの同一県内引越しの価格相場は、1万2000円~2万円程度のようです。つまり、荷物が1つのボックスで収まれば、2万円以内で引越しできる可能性があります。使うコンテナの数が2つ3つと増えれば、価格は単純に2倍、3倍となっていきます。

荷物多めの方におすすめ!トラックを使った引越し

単身パックのボックスには到底入りきらない大きな家電や家財を持っている方など、比較的荷物が多い方はトラックを使って単身の引越しをします。引越業者によっては「単身パック」というサービスを展開していますが、専用ボックスなどを使用した料金固定の単身パックとは異なるので混同しないように注意が必要です。2tトラックが使用されることが多く、大きな家具・家電、ベッドなども運べます。2tトラックは、荷物量に応じてショートとロングの2種類を使い分けます。

2tトラックショート-単身の引越しやワンルームの引越し

2tトラックロング-2人くらいの引越し

2tトラックショートの場合、おおよそ幅190cm×奥行310cm×高さ190cmで、単身パックのコンテナにすると約4~5個分の荷物を積み込むことができます。単身者の引越しの荷物は、大抵トラックに乗せられるでしょう。大型の家電(冷蔵庫、洗濯機など)、シングルベッド、自転車、ダンボール(15~20箱ほど)も平気で運べてしまいます。専用コンテナなどを使用した単身パックでは運べなかった荷物も、心配なく乗せられるでしょう。料金の相場は2万円~です。

2tトラックロングの場合、おおよそ幅190cm×奥行450cm×高さ300cmです。奥行がかなりあるため、たくさんの荷物を運べます。2人~の引越しには、2tトラックロングが使われることが多いようです。料金相場は、ショートに比べて高くなり、3万5000円~です。

荷物が増えれば増えるだけ、運ぶトラックも大きくなります。それに伴って料金も上がっていくのです。

家電の量で荷物量は大きく変わる

単身の引越しの料金が変わる境界線は、大きな家電や家財を運ぶかどうかにより変わります。

専用コンテナなどを使用した単身パックは、比較的安いことがほとんど。しかしコンテナに乗せられる荷物は、かなり限られてきます。単身パックを使用する場合は、余計な荷物は持っていかないことが前提となります。単身パックは、大抵の場合下見なしの見積もりですから、自分で荷物の量を判断しなくてはいけません。当日専用コンテナに入らなかった荷物は、置いていくか、もう一つコンテナを使用して運ばなくてはなりません。せっかく安く済ませるつもりが、トラックを使った引越しよりも割高になりかねません。大型家電がある場合は単身パックの利用は避け、はじめからトラックを使用した引越しを検討するとよいでしょう。

大型家電などの荷物がない方-専用コンテナ使用の単身パックがおすすめ。料金は1万5000円~
冷蔵庫、洗濯機を持っていきたい方-トラックを使用した引越しがおすすめ。料金は2万円~が相場です。

単身引越しの場合の荷物サービス

ハンガーボックスやダンボールは引越業者からもらえるの?

専用コンテナを使用した単身パックによる引越しは、基本的に引越し資材はオプション(有料)です。基本の料金を安くするために、単身パックには資材費が入っていないのです。そのため、引越業者から有料で買うか、自分で用意する必要があります。単身パックを展開しているクロネコヤマトでは、単身用資材パックというものを3200円から販売しています。

  1. 布団袋×1
  2. ダンボールM×4枚
  3. ダンボールS×6枚
  4. グラスパック仕切り板×2枚
  5. グラスパック中敷き×2枚
  6. 食器パット×20枚
  7. ビニール袋×5枚
  8. クラフトテープ25メートル×1本
  9. エアーキャップ60×500センチ×1本
  10. 荷造りロープ(ビニールひも)20m×1本
  11. 油性ペン×1本
  12. ワレモノシール2枚セット×4枚
  13. 説明書(プロのアドバイス)×1枚

上記がその内容です。すべて必要かどうかはご自身の判断になりますが、忙しい方には最適なセットかもしれません。しかし、せっかく安い単身パックを利用するわけですから、資材費はなるべくおさえたいところ。ダンボールはスーパーなどからもらうこともできますし、クラフトテープなどは100円均一でも販売されています。自分で準備できるものはなるべく買わないことも、引越し料金を安くする方法のひとつです。

トラックによる単身の引越しの場合、見積もりの時点で資材費について交渉できます。
資材費が有料の引越業者も、中古なら無償で手に入れられる可能性も。見積もりの際に、「中古でいいので無料でいただけないでしょうか」と交渉すると、中古のダンボールやハンガーボックスをもらえることがあります。
梱包資材をすべて自分で用意する代わりに、引越し料金を安くできないか交渉する方法もあります。基本料金に資材費がもともと入っている業者もあるので、このような交渉方法を覚えておくと役に立つときが来るかもしれません。

荷物(家具・家電)は設置してくれる?

専用コンテナを使用した引越しも、トラックを使用した引越しも、基本的に家具や家電は設置してくれます。ただし、赤帽などは大抵ドライバーのみが来るので、積み込み・設置などは手伝わなければなりません。それ以外の引越業者は大抵2人で来てくれるので、積み込み、積み下ろし、設置も依頼できます。

引越業者によっては、家電の配線や洗濯機の取り外し、取り付けなどは有料サービスとしているところもあります。見積もり時に、設置はどこまでお願いできるのか聞いておくとトラブルを避けられるでしょう。

予約サービスやオプションサービスをうまく活用しよう

単身パックを手掛けるクロネコヤマトでは、4つの割引サービスを展開しています。

  • WEB割引-クロネコヤマトサイト内の単身見積もりフォームあるいは携帯電話のサイトから入力して申し込んだ場合適用される割引。それだけで2160円安く引越しができます。
  • 平日割引-搬出日・搬入日のどちらもが平日の場合の引越し(祝日は適用されない)2160円割引されます。
  • 早期申込割引-搬出日が14日以上先の時の申込みで1080円割引。
  • 複数BOX割引-単身サービスの専用ボックスが2本以上となった場合、1ボックス当たりそれぞれ1080円割引に。らくらく家財宅急便を併用している場合は適用外。2ボックスで2160円、3ボックスで3240円安くなります。

※最新の情報は、クロネコヤマト公式Webサイトでご確認ください。

複数ボックス割引とは?

単身パックを選ぶ際に、コンテナの数が増えることはなるべく避けたいところ。とくに遠方へ引越しする方などは、一つのコンテナには入りきらないが単身パックで送りたいという方もいるでしょう。

複数ボックス割引とは、一部の引越業者が展開するサービスで、専用のボックスが2つ以上の引越しの場合、割引があるサービスです。ボックスが複数使うことになりそうな場合は、割引サービスがないか確認してみましょう。

粗大ゴミも処分してくれる?

サカイ引越センターや日本通運のように、引越業者によっては、旧居で不要になった粗大ごみなどを回収・処分してくれるサービスを展開しています。引越しに伴い発生するごみを引越業者にそのまま持って行ってもらえたら、手間がかかりませんよね。

また、サカイ引越センターでは不用品の買い取りも行っています。買い取ってもらえるものがあれば、引越し代の足しになるかもしれません。しかし、引越業者によっては買い取れないもの、処分できないものもあります。訪問見積もりの際に買い取ってもらえるか、処分してもらえるかなど必ず確認しておきましょう。
引越業者に依頼できない場合でも、処分する方法はいくつかあります。

  • リサイクルショップを活用する

業者によっては、自分にとっては価値のないものでも、買い取ってくれるところもあります。また、値段がつかない代わりに無料で引き取ってくれることも。一部家電の処分にはリサイクル料金がかかりますが、不要な家電などに値段がついたらうれしいですね。

  • 友人・家族に譲る

「まだ使えるけれど捨てるのはちょっと…」というものは、これから一人暮らしをする人や家族などに譲るのも手でしょう。大型の家具や家電で、お金がかかってもいいから誰かに譲りたい場合は、家財専用の宅配便の利用も検討してみましょう。

  • オークションで売る

オークションサイトの魅力は、リサイクルショップよりも高く売れる可能性があることです。メルカリではフリーマーケット感覚で、気軽に売ることができます。希少性の高いものを少しでも高く売りたい方には、ヤフオク!がおすすめ。

ただし、購入者とのやり取りや発送などに少々手間がかかるので、引越し直前のばたばたする時期に取引を行うのは避けたほうがよいでしょう。

  • 市区町村に連絡し、粗大ごみとしてだす

市役所や区役所にあらかじめ連絡すれば、所定の金額で処分してもらえます。ただし、なかには粗大ごみとして出せないものもあります。たいていの場合、市区町村のWebサイトに記載があります。また、申し込みの時点で処分できるかどうかスタッフが教えてくれるので、処分したいものを漏れなく伝えましょう。

お得に引越すために知っておきたいこと

荷物を自力で運ぶ場合のポイントは?デメリットは?

引越しを安く済ませたいから自分で運ぶ、という方もいるでしょう。もし自分でトラックを所有しているなら、周囲の人にも手伝ってもらいながら運ぶこともできるでしょう。トラックを所有していない場合でも、レンタカーを借りるなどして運ぶことは可能です。軽トラックを1日借りると、8000円程度かかります。
自力で荷物を運ぶ場合は、誰かに手伝いを頼むのも手です。家族や友人、会社の仲間などに声をかけてみるのもよいでしょう。

「友達に頼み、自力で引越し作業を行った結果、安く引越しができた」というような話を耳にすることもありますよね。しかし、本当に安くなったのでしょうか。ここでは、自力で引越作業を行う場合、予想される問題をいくつか紹介します。

  • タンスや冷蔵庫を壊すことなく運べるか、設置できるか
  • 雨が降ったらどうするか
  • 引越し先に車が止められなかったらどうするか
  • 荷物を保護する緩衝材はあるか
  • 新居を傷つけずに運べるか
  • ガソリン代や高速代を別に考えているか
  • 引越しのために取った休みに余裕があるか

このほかにも気を付けたいポイントはありそうです。引越しには体力が必要で、新居が3階である場合などは大変です。たとえ1階の部屋であっても、荷物を持ったまま、トラックと部屋を何往復もするのは決して楽な作業ではないでしょう。体力に自信がない限りは、レンタカーでの引越は避けたほうがよいかもしれませんね。

荷物量によっては宅配便で荷物を送ってしまう手も

荷物量によっては、荷物を宅配便で送るという方法があります。

基本的に宅配便・宅急便は距離と荷物の大きさ、重さで料金が異なります。大きければ大きいほど、重ければ重いほど料金が高くなります。しかし、引越しの荷物がダンボールだけなら引越業者のプランよりも安く済む可能性もあります。

離島に引越す場合は、人件費・交通費だけでもお金がかかります。フェリーなどを使ったりすると、移動だけで半日かかることがあるからです。送る荷物の量が小物だけでかなり少量な場合は、宅配便を使ったほうが安くなる可能性もあるでしょう。

しかし、デメリットもあります。宅配便のスタッフは、荷物の設置・開梱はしてくれません。そのため新居に届いた荷物は、すべて玄関に置かれます。少し大きめの家電も、すべて玄関に置かれてしまいます。

引越し費用は移動距離でこんなに違う

引越しの値段は。荷物量と移動距離で大幅に値段が変動します。移動距離による値段の違いは、単身パックでの引越し料金を参考にするとよいでしょう。ここでは、専用コンテナを使用した料金固定の単身パックで、その金額差を紹介します。基本的に同一県内は50km県内、東京・神奈川間は50km圏内、東京・大阪間は500km圏内、東京から北海道は1200kmとお考えください。

クロネコヤマト

単身パックフル
同一県内 14000円
関東エリア 17000円
東京~神奈川 21000円
東京~大阪 28000円
単身パックミニ
同一県内 13000円
関東エリア 16000円
東京~神奈川 18000円
東京~大阪 25000円

日本通運

単身パックL
同一県内 18000円
東京~神奈川 18000円
東京~大阪 26000円
単身パックS
同一県内 17000円
東京~神奈川 17000円
東京~大阪 24000円
単身パックS
同一県内 17000円
東京~神奈川 17000円
東京~大阪 24000円
単身パックX(150km以上が目安)
59000円 *JR便使用

西濃運輸

2.5㎥
同一県内 23000円
東京~大阪 27000円
東京~北海道 41000円
1.1㎥
同一県内 20000円
東京~大阪 23000円
東京~北海道 36000円

*自転車を1台まで運んでくれます。

佐川急便

単身カーゴプラン
同一県内 27,300円~
東京~大阪 35,700円
単身AIRCARGOプラン
東京~北海道 49300円〜
東京~福岡 44300円〜*航空便を使用

ハトのマークの引越センター

小鳩パック
同一県内 21000円
東京~大阪 24000円
東京~北海道 36000円
小鳩プチトラパック(近距離対応型)
同一県内 11000円〜
同一都道府県内 15000円
小鳩スカイパック(長距離向き)
東京~大阪 36000円
沖縄~札幌 87000円

さまざまな業者の単身パックの料金を比較しましたが、単身パックでも移動距離によって値段が変わります。移動距離が500kmを超えると、引越し料金も大幅に変わるのです。トラックを使用した引越しだと、さらに高くなる可能性があります。

業者見積もりはネット?訪問見積もり?

専用ボックスなどを使用する単身パックの場合、ネットから申し込むと割引を受けられる引越業者もあります。誰でも簡単に申し込めますが、いざ当日になって荷物が専用ボックスに入らず、ボックスが追加になる可能性もあります。単身パックのわりに値段が高額になるため、あらかじめ荷物量をよく確認しておきましょう。

確実に単身パックで引越しできる場合以外は、自宅に引越業者にきてもらい、見積もりをしてもらうのが安心でしょう。どうしても訪問見積もりを避けたい場合は、ネットの一括見積もりサイトを使用し、見積もりを取りましょう。そのときに、自分の引越しが単身パックサイズで済むのか、トラックを使用する必要があるのかが大体わかります。相見積もりをとることで安い引越業者と出会える可能性も高くなりますよ。

2月〜4月は依頼が多いので、早めに見積もりをしてください

引越し見積もりシミュレーション

時期

移動距離

人数

平均20,000

単身向け引越しプランを料金で比較したい

引っ越し料金は現金払いが一般的なのでカードローンを検討してください。カードローンなら1万円から必要な金額だけ借りられるので検討して下さい

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※引越しの料金は時期や条件によって変動します。記事内の料金はあくまで目安です。
※引越業者のサービスやプランは変更されている可能性があります。最新の情報は公式サイトでご確認ください。
※各種制度については、官庁および自治体のホームページにて最新情報をお確かめください。
※2020年2月現在、クロネコヤマトは家族向け及び法人向け引越しサービスの申し込みを休止しています。

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